Culture

カルチャー

理念

VISION

Life in Work and Work in Life for Happiness

仕事にワクワクを、暮らしに彩りを

私たちは、人生の大半を占める“仕事”という営みそのものを、もっと意味のあるものに変えていきたいと考えています。 仕事を通じて自分の可能性を広げたり、人や社会とつながったりすることで、人生そのものも豊かになっていく——そう信じています。 私たちが目指すワクワクや充実感を感じながら働けるような社会が実現すれば、やがてその積み重ねが、人々の暮らしや人生を彩っていき、社会や世の中をより良くしていくはずです。
「仕事にワクワクを、暮らしに彩りを」 ——私たちはこの想いのもと、働くことの選択肢と可能性を広げ、日々をより豊かにするプロダクトとカルチャーを届けていきます。

MISSION

Practice and Spread
New Workstyle

私たちは、自らがいち早く新しいワークスタイルを実践し、試行錯誤した経験をプロダクトに活かして、新しいワークスタイルを社会に発信し続けます。

Core Value

Acall Professional

私たちは、ビジョン・ミッションの実現に向けてProfessional であることを貫いています。ユーザーの課題を深く理解し、全体を捉えた上で本質に迫り、責任を持ってやり抜きます。チームとしてスピード感を持ち、リーダーシップとフォロワーシップを持ちながら常に期待を超える価値を生み出し続けます。

#Professional Code
Acallが大切にする「Professionalであるとはどういう行動か」を言語化した行動指針です。私たち一人ひとりが価値を生み出すために、どのフェーズでどんな姿勢を取るべきかを示しています。
着火する
最もエネルギーが必要なのは、何かを“始める瞬間”です。 形のないところに一歩踏み出し最初の熱を生み出す。言葉だけでなく行動が伴った形で着火することが今のAcallにとって非常に重要です。
場を温める
種火がついたら、その熱が広がるように場をつくり、社内全体に広げるフェーズです。 着火だけでは熱は届きません。だからこそ、チェックインやファシリテーションを通じてメンバー同士で場を温め、次のアクションにつなげられる状態をつくることが大切です。
熱を届ける
最終的に、顧客やユーザーに価値を届けて初めてProfessionalだと言えます。 社内で生まれた熱をチームで高め、それを責任を持ってユーザーに届け切る。この姿勢をコードとして明確にしたいと考えています。そのためには、自ら周囲を巻き込み、巻き込まれながら進めていくことが不可欠です。

制度・取り組み

働き方の型 O/H/R型
Acallでは、社員のミッション・居住地・生活スタイルに合わせて働き方を選択しています。O(オフィス)型・H(ハイブリッド)型・R(リモート)型の3つの型を通じて、“働く体験”そのものを実験し、磨き続けています。※それぞれの型には、挑戦を支える手当を設けています。
たいまつ手当 (O型対象)
オフィスを舞台にチームの熱を灯す人を応援。​オフィスでの偶発的な出会いや対話を通じて、カルチャーを生み出し、​他の人を照らし明るさを広げていく「たいまつ」のような存在を支援します。(月3万円)
Practice & Spread手当 (H/R型対象)
どこにいてもチームの成果を高めるために、働き方を試し、学び、広げる人を支援。​自律的な実践と発信を応援する手当です。 (月1万円)
コミュニケーションツール
コミュニケーションはメインツールとしてMicrosoft Teamsを、気軽に話しかけられるボイスチャットツールとしてDiscordを使っています。
対話を通じた成長支援
メンバー一人ひとりが自分らしく挑戦し続けられるよう、上長との1on1を定期的に実施しています。日々の業務にとどまらず、キャリアや働き方のこともざっくばらんに話せる時間を通じて、変化の中でも安心して前に進めるような支援を大切にしています。
AcallのPractice
日常業務ではもちろんAcallを活用しています。新しく開発した機能は全社で触ってみてPractice(ドッグフーディング)することで、ユーザー目線で開発、提供まで行えるよう心がけています。
産休・育休サポート
ライフイベントを迎えたあとも、安心してキャリアを継続できるよう、柔軟な働き方を支援しています。​育休後の時短勤務制度の利用実績があり、男性社員の育休取得も積極的に支援しています。​
結婚/出産祝い金
結婚もしくはパートナーシップ宣誓や出産に合わせてお祝い金を支給しています。
SakeBash
唎酒師の資格を持つCTOがお酒を振る舞いながら、社内外のエンジニア同士の交流を目的としたミートアップイベント。多くのエンジニアが集まり、盛況となります。
Acall Engineers’ Day(AED)
Acallでは、エンジニア一人ひとりが主体的に学び、挑戦し、成長できる場として「Acall Engineer’s Day(AED)」を半期に1回開催しています。通常業務から離れ、自ら設定したテーマに取り組んだり、仲間とディスカッションすることで、技術力だけでなくチームの結束力も高めています。エンジニア自身が未来を切り開く文化を育んでいます。

オフィス

「Acall」を用いた新しい働き方の実験の場、みなさまにスマートオフィスを体験していただく場として機能します。

東京オフィス

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